内容紹介 - 書籍

野村重存の そのまま描ける えんぴつ画練習帳

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野村重存の そのまま描ける えんぴつ画練習帳

下絵がきまれば彩色もきまる!まずはなぞり描きから始めましょう

野村 重存 著

実用書娯楽・趣味絵画・イラスト
112ページ
判型B5変型判
ISBN978-4-537-20765-1
2009年09月発売
定価1,404円(税込)

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絵が上達しないのは、基礎ができていないから。下絵がきまれば彩色もきまる。すべての基礎となる鉛筆画の描き方を、NHKの「趣味悠々」でおなじみの野村重存氏がポイントを押さえて解説。お手本を参考に、まずはなぞり書きからはじめよう。

担当者コメント

静物、風景、人物。どんな絵を描くにしても、下絵がきちんと描けなければ絵は上達しません。彩色でごまかそうと思っても、やっぱり大事なのは下絵。すべての基本は鉛筆画にあり。この本には、りんご、花、木、森、建物、町並み、人物、犬やネコまで、いろいろなモチーフがそろっています。なぞって練習し、お手本を見ながら直接描き込める練習帳です。

著者紹介

画家。1959年東京生まれ。多摩美術大学大学院絵画専攻終了。
カルチャー講座、生涯学習講座講師ほか、2006年、07年、09年のNHK教育テレビ「趣味悠々」スケッチシリーズの講師を務める。