鶏鍋(うどん入り) 390円
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容量(風袋込み)295g
麺重量120g | この鍋が似合う人:名古屋コーチンが一番だと思っている名古屋出身45歳男性独身銀行員 |  |
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| 食し方は、まず蓋を取り、野菜や鶏肉(具)と麺を分けていたラップを取り除き、水を適量入れ、煮る。この、水を入れなければならない、というのは調理する場所によってはない場合があるので、ちょっと不便だ。他社の商品では水も不要のものがあるが、水を自前で用意するのは、主流派と言っていい。3分ほどグツグツ煮たら、付属のポン酢で食べる。ポン酢を入れる小鉢(発泡スチロール製)も付いてくる。とり肉はマアマア、特別どこそこの地鶏というわけでもない。 |
キムチ鍋(うどん入り) 390円
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容量315g
麺重量120g | この鍋が似合う人:上野は湯島のキャバクラ嬢 |  |
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| 調理方法は上と同じ。まだ2品目ということもあり、何を食べても美味しく感じられる。でも、みんな絶賛には至らない。というのは、たぶんコンビニごときの料理をほめたら「こいつ普段、何食ってんだよ!」と思われやしないかという気持ちが働いて、少し自分をセーブしているのだろう。別にそんなこと気にしなくていいのに。こんなところにも、飽食ニッポン国の贅沢な人間たちがいる。「何でも食べられるだけでいい」僕の近ごろの心境だ。(すいません、僕だけカッコつけて。でも、一応、僕が主役なもんで) |
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