実は二千年前からインターネットがあったという仮説のもと、ネット上に膨大に残された貴重なキャッシュの山を発掘し、修復した本が「歴史Web」である。
今回、全国1千万人の「歴史Web」ファン(推定)の声に押され、ついに歴史WebのWeb展開となった。(なんだか言葉がグルグル回っている気もしますが、ま、気にしないでください)
ここでは今後、本に収められた、かの邪馬台国の公式ページが、あるいは明智光秀のブログが、さらには徳川幕府のオフィシャルホームページ・・・・・・などが、実際にリンクしあっていくことになる。 素晴らしいことだ。これぞ、Web2.0だ!(なのか?)
しかし、なんといっても修復作業は手間がかかる。さらに、議長はたいへん怠惰できまぐれな性格なので、今後キチンとUPされていくかどうかは、定かではない。更新が滞っているとか、ページがダサいなどといって議長を責めたり、本ページ担当者をせっついたりしないように。両人とも、とても傷つきやすいタイプなのだ。
実は二千年前からインターネットがあったという仮説のもと、ネット上に膨大に残された貴重なキャッシュの山を発掘し、修復した本が「歴史Web」である。
今回、全国1千万人の「歴史Web」ファン(推定)の声に押され、ついに歴史WebのWeb展開となった。(なんだか言葉がグルグル回っている気もしますが、ま、気にしないでください)
ここでは今後、本に収められた、かの邪馬台国の公式ページが、あるいは明智光秀のブログが、さらには徳川幕府のオフィシャルホームページ・・・・・・などが、実際にリンクしあっていくことになる。
素晴らしいことだ。これぞ、Web2.0だ!(なのか?)
しかし、なんといっても修復作業は手間がかかる。さらに、議長はたいへん怠惰できまぐれな性格なので、今後キチンとUPされていくかどうかは、定かではない。更新が滞っているとか、ページがダサいなどといって議長を責めたり、本ページ担当者をせっついたりしないように。両人とも、とても傷つきやすいタイプなのだ。
ひとつ、長い目で見守りつつ、よかったら一緒に参加していただきたい。