45歳(独身)、どんな感じ?
森下えみこ
30代でコミックエッセイを描きはじめ、
40歳で上京。

現在、東京在住。
フリーランスのイラストレーターとして
ぼちぼちやっている。
ひとり暮らし歴25年。

45歳になって、
なってみないとわからないこと、
あらためて気づくことが結構多い。

・更年期と体調とあきらめ
・いい感じのおばさんになりたい
・30代独身からの変化
・人とは違うけど自分に向いてる生活
・独身の心構えとは
・孤独を求められる独身
・このままだと不安でもこのままでいたい

そんなにたいしたことはない、
けど、ちょっと聞いてほしい「えみこの日常」。
担当者コメント
45歳を過ぎた頃、いろいろな変化が訪れた!? 森下えみこさん待望のコミックエッセイ! 世間から孤独な独身像を求められたり、このままだと不安でもこのままでいたいと思ったり…。 40代のおひとりさまライフで起こる体調の変化、心の変化、たくさんの気づきなど、 ちょっと聞いてほしい「えみこの日常」を描きます。
イラストレーター、マンガ家 静岡県生まれ。コミックエッセイのほか、書籍や広告、雑誌などのイラスト、マンガを手がけている。主な著書に『40歳になったことだし』(幻冬舎)、『今日も朝からたまご焼き』、『独りでできるもん』シリーズ(ともにKADOKAWA/メディアファクトリー)、『キャベツのせん切り、できますか?』(ナツメ社)、『あしたの、のぞみ』『えみこ開運中!』(共に日本文芸社)など多数。

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