改訂版 部屋は自分の心を映す鏡でした。
電子書籍

改訂版 部屋は自分の心を映す鏡でした。(電子書籍)

著者 伊藤勇司
ジャンル 書籍  > 暮らし  > ライフスタイル
出版年月日 2022/03/11
ISBN 9784537219814
判型・ページ数 A5・144ページ
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部屋と心理の関係性を切り口に片づけメソッドを紹介する
ベストセラー『部屋は自分の心を映す鏡でした。』を新たに改訂。

コロナ化でおうち時間も増えたこともあり、
改めて部屋と心のあり方、部屋の片づけについてお伝えします。
今だから悩みやすいリモートワークのトピックスとアドバスなどを加え、
コミック、イラスト満載で楽しく読める1冊になっています。

CONTENTS
PART1 自分の部屋と出会い直そう
PART2 やりたいこと探しに夢中な人の部屋は片づかない
PART3 やせたいのにやせられない人の部屋は片づかない
PART4 理想の相手と出会えないと嘆く人の部屋は片づかない
PART5 言いたいことが言えない人の部屋は片づかない
PART6 仕事に自信がない人の部屋は片づかない
担当者コメント
「なぜ物を捨てられないのか?」「なぜいつまでたっても部屋を片づけられないのか?」「なぜリバウンドしてしまうのか?」……もしかしたらその理由は、あなたの心のクセにあるかも。そんな問いかけをするのが本書です。おうち時間で部屋に感じたストレスや悩みの原因にも気づけるかもしれません。部屋は自分を映す空間。そして片づけとは自分を知る作業。ぜひこの1冊で、部屋=自分と向き合ってみてください。
空間心理カウンセラー GDサードコンサルティング合同会社・命煌社代表 引っ越し業に従事しながら、日本メンタルヘルス協会で心理学を学んでいく中で「部屋と心の相関性」に着目したことから活動がスタート。1万人上の部屋が片づかない人々の心理的な側面から悩み解決するプロセスで、 自分の個性が活かされない人ほど部屋が散らかっている傾向があることに気づき、コロナ禍を経て散らかる人の才能を開花させる目的のコンサルティング会社と出版社を独自で設立。その親しみやすい人柄で老若男女に支持を受けながら、現在は片づけの概念をベースに開発した人間の意識開発を促す「セルフケアメンタリズム」の創設者として、ニューヨークを中心にして世界中へ独自メソッドを届けている。

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