下描きから彩色までの詳細な解説は、ピーマンとガーベラで。人気のバラはもちろん、スイセンやユリなどの園芸種、野草、果実、多肉植物の描き方も紹介。画材や筆の扱い方など、基本テクニックから学べます。
また、ボタニカルアートの基本は植物を正しく記録すること。植物の器官の名称など、植物そのものについての知識を得るためのページも。
使用する絵の具は15色。何度も塗り重ねることで、あらゆる色彩を表現します。ポイントは陰影を見分けること。陰影を塗り分けることで立体感や質感が再現されます。
どんなタイミングで何色を重ねるのか、それぞれの作例ごとに解説していますので、水彩画を描いている方にも、そうでない方にも、ご活用いただける内容です。
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